「安心で豊かな地域づくり 伝えたい食と農のこころ」 いいJAん!信州はJA長野県グループのポータルサイトです。
HOME > いいJAん!信州について > 県内JAの話題
JA上伊那では上伊那在住の女性(おおむね45歳までの方)を対象に、フレッシュミ...
» 続きを読む
平成24年3月29日より放送した、「売り込め!上伊那のアルストロメリア」を配信し...
材料(8人分) A 合びき肉・・・300g タマネギのみじん切り・・・1/2個分...
幼稚園での流行が心配です
施設(所在地) しらかば野菜育苗センター(佐久市布施)、あさま園芸育苗センター...
あじ〜なに新店長が就任いたしました!! ...
佐久市常和の諏訪山大昌寺は“いぼ神様”“虫歯神様”として地域に親しまれるイチヰ...
南信州・喬木村にある、中日ドラゴンズ「勝利のりんごの樹」から収穫した、 りんご...
JAみなみ信州花き部会が生産振興に力を入れているダリア「黒蝶」。4月13日18:...
全国のJAで唯一、長野県のJAみなみ信州が栽培するきのこ「ハナビラタケ」が、市場の関心を集め生産量を急速に伸ばしている。物珍しさが消費者の目を引く一方、幅広い料理に合う使い勝手の良さが受け、今年の生産量は前年比8倍の約50トンに達する見通しだ。
JA須高で27日、リンゴ中生種「秋映」の出荷が始まった。管内5カ所の共選所のうち4カ所で選果が始まり、重点取引市場を中心に出荷した。
JA塩尻市はこのほど、JAの住宅ローン利用者を招いた初のブドウ狩りを、広丘の郷原地区にあるブドウ園で行った。約100人が参加し、「ナイヤガラ」や「コンコード」など、旬を迎えたブドウの収穫を楽しんだ。
JA信州諏訪はこのほど、7月から着工していた茅野市の米沢ライスセンターの機械設備などの更新工事が終了したのに合わせ、現地で竣工(しゅんこう)式を行った。2・2トンの遠赤外線乾燥機を9基、2・5トンの放冷タンクを9基、もみすり機や粒選別機も更新し、稼働を始めた。
JA松本ハイランドは28日、松本市南松本のJAグリンパルで広報委員会を開き組織代表者や生産部会代表、役職員ら20人が出席した。2010年度上半期の広報活動の報告をしたほか、広報事業モニターアンケートの結果や下半期の広報活動計画について協議した。
「日本の棚田百選」に認定されている長野県飯山市瑞穂の「福島の棚田」でこのほど、地元の棚田保存会が稲刈り体験会を開いた。同市立東小学校の全校児童と保護者、一般の参加者を交え「あきたこまち」を収穫した。
地元農畜産物の良さを理解してもらい、料理に役立ててもらおうと、上伊那地方事務所や上伊那農業改良普及センター、JA上伊那などでつくる「『上伊那!食べたい』提案隊」はこのほど、伊那市狐島のJA本所で「上伊那味覚の秋フェスティバル」と銘打った試食会を開いた。
JA須高は27日、須坂市の総合共撰所でサトイモの出荷目ぞろえ会を開いた。生産者ほぼ全員が出席し、JAの営農技術員らから出荷の説明を聞き、集荷規格などを確認するとともに、規格の統一を徹底した。10月上旬からいよいよ出荷を開始する。
JA北信州みゆきは25日、飯山市にある農産物直売所「千曲川」で秋の味覚大集合と題し、秋祭りを開いた。秋の行楽シーズンを迎え、県内外の行楽客を見込み、生産者から提供されたシメジ、エノキタケ、ナメコなどを使用したきのこ汁を先着300人に振る舞った。
JAグリーン長野花卉(かき)部会カラー専門部はこのほど、秋の出荷最盛期を前に、巡回指導会を長野市松代地区で行った。生育を確認しながら今後の管理について生産者の意思を統一した。
▲ページの先頭へ
HOME | 直売所情報 | お料理レシピ | 農産物の栄養 | Let's 家庭菜園 | 農村で遊ぶ | 就農情報 健康情報 | プレゼント情報 | ダウンロード | 長野県のおいしい食べ方 copyright(c) 2004-2007 JA Nagano Chuoukai All rights reserved.